2010年8月の株式システムトレード実績
前回の2010年7月の株式システムトレード実績のエントリーの後、8月もシステムトレードを続けました。
8月返済分で、5勝12敗、資産は248,904円から239,067円へと、約4%減少しました。
8月下旬の円高と日経平均の9,000円割れがあったことを考えると、地合いの悪さの分、利益を出せなかったと言えるでしょう。
前回の2010年7月の株式システムトレード実績のエントリーの後、8月もシステムトレードを続けました。
8月返済分で、5勝12敗、資産は248,904円から239,067円へと、約4%減少しました。
8月下旬の円高と日経平均の9,000円割れがあったことを考えると、地合いの悪さの分、利益を出せなかったと言えるでしょう。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
夏合宿の2日目の朝、初日徹夜で疲れ切ってしまい合宿所で倒れるように雑魚寝してしまった天文部のメンバー、それを生徒会長のフーミンに見咎められて夜の活動を禁じられてしまいます。
浜辺の清掃活動をしたり、ナンパされていた文芸部の子(フーミンも含めて)を助けたりして、最後の一押しは朔のフーミンへの「言葉の星」という表現でフーミンを口説き落とした形で、文芸部に天文部の活動を見せるという条件付きで、3日目の夜、星を見ることを許されます。
朔自身は読書家で、フーミンと相通じるところがあるのでしょう。
こうしてみると、朔はモテモテなんですね、と言いますか、そういう設定のアニメなんでしょうけど。
長男が3歳8ヶ月になりました。
やや成長が遅いため今年はまだ幼稚園には通わせていませんが、最近の成長の度合いから、何とか来年は幼稚園に行かせられるかなと思っています。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
なかなか面白くて、このまま最終巻まで一気にレンタルして見てしまいそうです。
第2巻では、梅雨を経て夏休みに入ります。
第1話が入学式で、第4話で夏休みというのは、ちょっとペースが速い気がしますが、高校の部活ものということで1クール12話でちょうど1年だとすると、まあ妥当なペースなのかも知れません。
4日前(8/8(日))のことになりますが、夏季休暇の初日に、不注意で、自宅内で右手を強打してしまいました。
自宅での応急処置、病院に行っての診察3回を経て、ネットでも色々と用語を調べて、ようやく自分なりに何がどうなったのか説明できる程度になりました。
以下、私の理解で書いていますので、専門用語の使い方等は必ずしも正しくないかも知れません。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
会社の先輩(天文好き)から、なかなか面白いと聞いていて、見ることにしました。
人気があるアニメであることは知っていたのですが、以前、深夜にオンエアされていた時は、多分何か別の番組と時間帯が重複していたのか、あるいは第1話の録画に失敗していたかで、見ていなかったのだと思います。
前回2010年6月の株式システムトレード実績から、ロジックの見直しとバックログテストをしたところ、何とプログラムにバグがありました。
乖離率の順で並べ替えるバブルソートのロジックを、間違っていたのです。情けない不良でした。
それを修正してからバックログテストをして、大丈夫だろうと判断して、7月下旬からシステムトレードを再開しました。