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ガンダムSEED DESTINY Phase-25 罪の在処【感想】

ガンダムSEED DESTINY Phase-25 罪の在処【感想】:機動戦士ガンダムSEED DESTINY

SEED DESTINY第25話についての感想です。
前回のガンダムSEED DESTINY Phase-24 すれ違う視線【感想】に引き続いて、アニメ誌はほとんど読んでいないので、あくまで放映を見ての感想です。

まず、驚いたのが、オープニングに出てきたムゥらしき人(鼻から頬に掛けてキズあり)の顔ですね。
やはり、ムゥは生きていて、ネオがムゥなのでしょうか?
でも、ストライクガンダムを陽電子砲の盾にした状況下で生き残るなんて、ありえない気がするのですが...
まあ、かつてストライクを巻き添えにイージスが自爆して、キラが生きていたことがあるので、あり得なくはないのでしょうけど、ムゥが乗っていた時のストライクは木っ端微塵でしたからね...

さて、今週はアウルのブロックワードらしきものが判明しましたね。
ステラは「死」、アウルは「母さん」のようですね。
スティングのブロックワードが気になります。

ところで、過去の記憶ですが、アウルとスティングはロドニアのことを覚えているところから、過去の記憶をそれなりに持っているようですね。
が、ステラだけは、そのあたりも消されているみたいです。
何ででしょう。
ただ、「守る」という言葉からシンのことを思い出していたようなので、うっすらと覚えている部分はあるようですけど。

来週ですが、宇宙に向けて飛び立つのは、ラクスとアンドリューなのでしょうか。
今後の展開が楽しみです。

by 管理人  at 23:42
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