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BLOOD+ Episode-26 サヤに従うもの【感想】

BLOOD+ Episode-26 サヤに従うもの【感想】:BLOOD+

BLOOD+ 第26話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-25 赤い盾【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、リクがシュバリエになったことが、さまざまな観点で明らかになりました。

まず、眠くならず、お腹も空かず、血を欲するようになることですね。
最後には、カイの血を吸っていました。
しかし、疑問があります。
「ハジは一体どこで血を調達しているの?」ということです。
サヤは時々ジュリアに輸血してもらっていますけど...

そして、シフの襲撃で右肩を貫かれた傷が、短時間でみるみる治癒されて行きました。
カイも、これを見て驚いていました。
これで、リクがもう普通の人間ではないということが、カイにも分かったことでしょう。

あとは、リクにハジと同様の戦闘能力が現れてくれればシュバリエとして完璧ですね。
ただ、リクがシュバリエとして戦うというのが、今ひとつ想像できませんが。

それにしても、シフのヒミツがなかなか明らかにならないですね。
今回も、1人お亡くなりになりましたので、残るシフはあと6人でしょうか。
次回は、シフの出生の秘密が明らかになりそうです。

by 管理人  at 13:31
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