トップページ » アニメーション » WOLF'S RAIN » WOLF'S RAIN 1【感想】

WOLF'S RAIN 1【感想】

WOLF'S RAIN 1【感想】:WOLF'S RAIN

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
以前、テレビの深夜アニメとして放送されていた時に、時々見ていたのですが、全話観てはいなかったので、通して観直してみようと思った次第です。
狼が人を惑わせるという設定が独特で面白いですね。

人間が見ると人間の姿に見える狼、でも手で掴むという行為は口で咥えるという行為で、力を入れると牙が食い込んでしまい、咥えられた人間には狼の姿が見えてしまいます。
狼が人間と仲良く暮らして行くのは困難なのですね。

ツメ、キバ、ヒゲ、トオボエの4人(4匹)がそれぞれ個性的なキャラクターで良いです。
話が進むにつれて、確か、もう少し狼のキャラクターが出て来た気がします。
順々に借りて観て行こうと思います。

by 管理人  at 23:29
この記事のカテゴリ
以下のリンクから関連する記事をお読みいただけます。

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

(誹謗中傷にあたるコメント、及び的外れなコメントは、受信されません。)

「WOLF'S RAIN 1【感想】:WOLF'S RAIN」について解説しています。