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日立製冷蔵庫R-K46MPAMの操作パネルの故障

日立製冷蔵庫R-K46MPAMの操作パネルの故障:家電品

2001年の始めに購入した、日立製の冷蔵庫R-K46MPAMの調子が悪くなりました。
コンプレッサー等、冷却機能の問題ではなく、操作パネルの操作ができなくなってしまいました。
予兆は、切替室温度の設定が勝手にころころと変わってしまうことに始まり、その後しばらくしたら、操作パネル自体がどのボタンを押しても全然反応しなくなってしまいました。
冷蔵室温度、冷凍庫温度、製氷設定は我が家のいつも通りの設定になっているので、切替室以外は支障なく使えているのですが、やはり切替室が使えないのは気分が悪いです。

買い換えるとすると、このクラス(460L)ですと10万円は下らないようですし、コンプレッサーが壊れているわけではないので、もったいないです。
購入してからまだ6年ですし、やはり冷蔵庫なら10年くらいは使いたいところです。
とりあえず、メーカーに状況を伝えて修理の見積もりを取ってみようと思います。

by field_isle  at 12:33
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