トップページ » アニメーション » コードギアス 反逆のルルーシュ R2 » コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱號」【感想】

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱號」【感想】

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱號」【感想】:コードギアス 反逆のルルーシュ R2

コードギアス 反逆のルルーシュ R2の第16話の感想です(前回の感想は、コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN15「C の 世界」【感想】)。
今週は、久々に、ほぼリアルタイムで観ました。

C.C.の記憶は、やはり完全に失われてしまったようです。
「黒の騎士団」の中では、体調不良で通しているようですが、いつまでもこれでは通じないでしょうね。
今後、何かのきっかけで記憶が戻ることになるとは思うのですが...
気になるのは、不死は今でも継続しているのだろうかということです。前作の第1話で頭を打ち抜かれても死ななかったわけですが、今回、指から血を流していました。絆創膏を貼っていたということは、傷の治りも、普通の人のようになったのでしょうか。

「黒の騎士団」のほうは、超合集国の軍隊として位置づけられることになりました。
早速、日本の解放のためにエリア11に派遣されることになりましたが、ブリタニアのほうもナイト・オブ・ラウンズを含めて日本に軍隊を終結させているようです。
日本で大規模な戦闘になりそうな気配ですが、ニーナの作った兵器がスザクのランスロットに搭載されたのが、どのように使われるのか、気になります。

最後に、ルルーシュはスザクに電話を掛けて、自分がゼロであることを認めた上で、ナナリーを守ることをスザクに頼みます。
その条件は、ルルーシュが一人でスザクに会いに来ること。
どういう会話が繰り広げられるのか、楽しみです。

■関連記事
コードギアス 反逆のルルーシュR2 公式サイト
コードギアス 反逆のルルーシュ トラックバックセンター コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱」

by field_isle  at 17:44
この記事のカテゴリ(こちらからシリーズでお読みいただけます)
トラックバック(承認制です)
このエントリーのトラックバックURL:

内容に関連のない、または言及リンクのない記事からのトラックバックは、受信されません。本記事への言及リンクの例は下記の通りです。

<a href="http://www.woodnote.org/weblog/archives/001449.html">コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱號」【感想】(Field Isle - ITマネージャ・システムトレーダーの日々)</a>
  1. » コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱號」 from コードギアス 反逆のルルーシュ トラックバックセンター
    終に実現した超合集国構想。 合衆国日本と合衆国中華を中心に批准した国は47ヵ国。 これによりEUは完全に弱体化し世界は超合集国とブリタニア... 続きを読む

    トラックバック時刻: 2008年07月27日 20:58
コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN16「超合集国決議第壱號」【感想】:コードギアス 反逆のルルーシュ R2」について解説/解釈しています。