トップページ » アニメーション » 遥かなる時空の中で » 遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻【感想】

遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻【感想】

遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻【感想】:遥かなる時空の中で

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
少し前に「遥かなる時空の中で~八葉抄~」を一通り見終えたところで、他のシリーズがないかなと検索したところたまたま引っ掛ったので、レンタルしてみました。

登場人物は、八葉抄とほぼ同じで、異なるのはアクラム側に「あずさ」が加わったことくらいでしょうか。
設定も八葉抄を踏襲しているのですが、多分、八葉抄を見ていないと、個々のキャラクターの特徴を理解するのはかなり難しいと思います。
声優陣も基本的には八葉抄と同じなのですが、作画が微妙に八葉抄と異なっています。特に、顔の唇から下、あごに掛けての部分の描き方の違いが、私には気になって仕方がありませんでした。

by field_isle  at 23:01
この記事のカテゴリ(こちらからシリーズでお読みいただけます)
トラックバック(承認制です)
このエントリーのトラックバックURL:

内容に関連のない、または言及リンクのない記事からのトラックバックは、受信されません。本記事への言及リンクの例は下記の通りです。

<a href="http://www.woodnote.org/weblog/archives/001462.html">遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻【感想】(Field Isle - ITマネージャ・システムトレーダーの日々)</a>

トラックバックはありません

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

「遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻【感想】:遥かなる時空の中で」について解説/解釈しています。