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CLANNAD AFTER STORY 第2話「いつわりの愛をさがして」【感想】

CLANNAD AFTER STORY 第2話「いつわりの愛をさがして」【感想】:CLANNAD

高校3年生の2学期が始まったというのに、未だ進路が決まっていない春原。(春原以外にも、朋也も渚も決まっていないと思うのですが。)
そんな春原を心配した妹の芽衣が、しばらく古河家に居候し、春原の様子をみることになりました。
芽衣を安心させるために、朋也は春原に偽の恋人をつくることを提案し、恋人のふりをしてくれる女の子を捜し始めます。

藤林姉妹、坂上、一ノ瀬、図書室の宮沢、ことごとくうまく行かず、困っているところに渚の母親である早苗さんが恋人役を買って出ます。
春原は、早苗さんを、渚のお姉さんだと思っていたのでした。
喧嘩っ早い春原ですが、意外と奥手だったことが分かりました。

それはそうと、宮沢を除いては、皆朋也に対してまんざらでもないメンバーで、特に藤林椋のほうは、第1期では朋也にご執心だった時期もあったので、藤林杏の「人の気も知らないで」という台詞はその通りだと思いました。

ところで、Key/ビジュアルアーツのファンであれば、間違いなく気が付いたでしょう「どろり濃厚ピーチ」を、春原が飲んでいるところを。
あれは、観鈴専用だと思っていたのですが。
どこで買ったのか、謎です。

by 管理人  at 17:35
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