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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #16 悲劇への序曲【感想】

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #16 悲劇への序曲【感想】:機動戦士ガンダム00

連邦軍のハーケン大佐による軌道エレベーター占拠を伴うクーデターが起こりました。
アロウズの悪行を世に知らしめると言っていましたが、言葉だけで決定的な映像はなく、逆に、地球連邦軍に改竄された映像を流されてしまいます。
「6万人の人間の口に戸を立てることは出来ない」と、地球連邦軍(アロウズ)の対応も読んでいたハーケン大佐ですが...
どうやらアロウズ側は目撃者を1人も残さない戦略のようです。

地上の陣形から、スメラギだけでなく、マネキン大佐も、メメントモリ2号機の存在とそれによる攻撃を予測したようです。
マネキン大佐の上層部への不信が募って来たようですし、マネキン大佐の動きが、戦局に大きな影響を及ぼすのではないかという気がします。

■前回の感想
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #15 反抗の凱歌【感想】

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by 管理人  at 23:21
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