トップページ » アニメーション » 機動戦士ガンダム00 » 機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #18 交錯する想い【感想】

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #18 交錯する想い【感想】

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #18 交錯する想い【感想】:機動戦士ガンダム00

カティ・マネキン大佐が消息を絶ったとのこと。
上層部の慌てようから、アロウズを離れたと考えるべきなのでしょうね。
やはり、メメントモリ2号機によるアフリカタワー崩壊に伴う惨劇を許せなかったのでしょう。
スミルノフ大佐亡き後、連邦軍内部から連邦軍を立て直すことが出来るのは、マネキン大佐のみでしょうし、次回の登場の仕方が期待できそうです。

いつの間にか、ロックオン・ストラトスとアニュー・リターナーとが仲良くなってしまっていました。
そう言えば、近頃はフェルトとロックオンが会話しているシーンがほとんどなく、フェルトのほうは、ニールとライルとで割り切っているのでしょうね。
眼の描写からして、アニューもイノベーターのように造られた存在のようです。
ロックオンがそれに気づいているのかいないのか... 何となく気づいている気がします。

最後に、リジェネ・レジェッタによって王留美へヴェーダの位置情報がもたらされました。
リボンズが実はこのことを知っていて罠をはっているのか、リボンズがリジェネ・レジェッタと王留美の裏切りによって窮地に陥ることになるのか、今後の展開が気になるところです。

■前回の感想
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #17 散りゆく光の中で【感想】

■関連記事
機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第18話「交錯する想い」
機動戦士ガンダムOO TBC[トラックバックセンター] | 第18話 交錯する想い

by 管理人  at 21:17
この記事のカテゴリ
以下のリンクから関連する記事をお読みいただけます。

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

(誹謗中傷にあたるコメント、及び的外れなコメントは、受信されません。)

「機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #18 交錯する想い【感想】:機動戦士ガンダム00」について解説しています。