トップページ » アニメーション » 精霊の守り人 » 精霊の守り人 7【感想】

精霊の守り人 7【感想】

精霊の守り人 7【感想】:精霊の守り人

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
前回の第十二話「夏至祭」で、チャグムとともに人目につくことを避けていたバルサでしたが、案の定、ルチャの騒ぎをバルサを知る者に目撃されていたようです。
第十三話「人でなく虎でなく」では、過去に因縁のあった武人カルボと戦うことになってしまいます。
アクションシーンは例によって迫力があり、見応えがありました。
最後にはバルサが短槍でカルボを斬って決着したように見えたのですが、実はバルサが斬ったのはカルボの業だけで、バルサの「もう人は殺さない」という決意は、結果的には守られていたようです。
巻き込まれた形の旅人が、いい味を出していたと思います。

by field_isle  at 22:34
この記事のカテゴリ
以下のリンクから関連する記事をお読みいただけます。

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

(誹謗中傷にあたるコメント、及び的外れなコメントは、受信されません。)

「精霊の守り人 7【感想】:精霊の守り人」について解説/解釈しています。