トップページ » アニメーション » アニメ全般 » イノセント・ヴィーナス 3【感想】

イノセント・ヴィーナス 3【感想】

イノセント・ヴィーナス 3【感想】:アニメ全般

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
何故、仁がファントムを裏切ってまで沙那を助けたのか、その経緯が明らかになりました。
政治家だった仁の父親、まっすぐ過ぎたために議員の座を追われて自殺することになり、仁はその復讐のために沙那の父親に接近したのでした。
具体的にどういった手段で仁が父親の復讐を成し遂げようとしているのかは未だ明らかではないですが、おそらくヴィーナスこと沙那に何か関係があるのでしょう。
ピアノの調律の乱れが何かの鍵を握っている(鍵になっている?)らしかったのですが、まだよく分かりませんでした。

それにしても、仁たちが会いに行った沙那の祖父、たった2話で退場というのはあまりに悲し過ぎますね。
祖父の元に集まっていたレヴィナスの若者達も、日頃の鍛錬も虚しく、ファントムの攻撃でほとんどお亡くなりになってしまったようです。
これから、沙那の行く先々でこうした悲劇が続くことのない展開を期待したいです。

by field_isle  at 01:19
この記事のカテゴリ
以下のリンクから関連する記事をお読みいただけます。

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

(誹謗中傷にあたるコメント、及び的外れなコメントは、受信されません。)

「イノセント・ヴィーナス 3【感想】:アニメ全般」について解説/解釈しています。