トップページ » 家庭 » 息子の小学校生活 » 小学4年生の息子の視力低下

小学4年生の息子の視力低下

小学4年生の息子の視力低下:息子の小学校生活

帰宅後に家内に相談を持ち掛けられ、何かと思ったら、小学4年生の息子の視力が急に落ちたとのこと。
健康診断で分かったとのことでした。
昨年までは両眼とも1.0あったのですが、今回は左眼は1.0あるものの、右眼が0.3とのことでした。
眼科の受診を勧められたので、土曜日に家内が息子を連れて眼科に行ってくることになっています。
私自身も、左右は違いますが、左眼だけが近視になってスーパーPRK手術を受けた身なので、片目だけ視力が悪い状態というのはよく分かります。
家内は両目とも近視で両眼ともレーシックを受けたので、ある意味、近視になりやすい家系なのかも知れません。
検査をした時にたまたま悪かっただけだと良いのですが。

■2016/5/28 追記
家内と息子とで眼科を受診して来たのですが、視力検査の結果は同じで、左眼が1.0、右眼が0.3とのことでした。
とりあえず点眼薬を処方されて、点眼薬がなくなった頃に改めて受診することになっています。
息子もショックだったのか、いつもは夕ご飯を終えたら、テレビでアニメか、ノートパソコンでYouTubeで好きな電車の映像を見るかしているのですが、今日は自分の部屋に戻ってボードゲームをしていました。
ネットで調べたところ、点眼薬で良くなるケースはそれほど多くないらしいのですが、家内にそうとも言えず、今は点眼薬の効果と、夕食後のテレビ・パソコンの利用を控えることで、良くなることを祈っています。

by 管理人  at 21:43
この記事のカテゴリ
以下のリンクから関連する記事をお読みいただけます。

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

(誹謗中傷にあたるコメント、及び的外れなコメントは、受信されません。)

「小学4年生の息子の視力低下:息子の小学校生活」について解説しています。