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小学6年生の息子の矯正歯科の診察

小学6年生の息子の矯正歯科の診察:息子の歯列矯正

小学6年生の息子の掛かり付けの歯医者さんに、月に一度、矯正歯科の専門医が来ており、本日、家内と息子と共に診察してもらって来ました。
私自身小さい頃に下顎が小さくて歯列矯正の治療を受けていたこと、家内が永久歯が一部生えてこない家系であったことなど、息子には両方とも心配があったので、診ていただいて来ました。

レントゲンを撮った結果、乳歯の奥に一通り永久歯が写っており、親知らずは写っていなかったのですが、少なくとも第2大臼歯までは永久歯が生えて来そうで良かったです。
問題は歯並びよりも噛み合わせで、普通に噛んだ時に下の前歯が上の前歯の奥に完全に隠れてしまっています。
私の小さい時と一緒で、このまま放置するのは良くないということで、ちゃんとした検査と治療方針の提案を受けるところまでは決まりました。

昔よりも歯列矯正はポピュラーになったとは言え、けっこうな治療費が掛かるようです。
私自身が子供の頃に親に歯科矯正の治療費を出してもらったこともあり、息子にも十分な治療を受けさせたいと思っています。

by 管理人  at 21:51
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