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小学6年生の息子の歯列矯正の計画

小学6年生の息子の歯列矯正の計画:息子の歯列矯正

本日、家内と息子とともに、武蔵新城駅近くの歯医者さんに行って、息子の歯列矯正の計画を聞いて来ました。
息子は、下顎が全体的に小さく、下の前歯が上の前歯の後ろに完全に隠れてしまっている状態です。
まずはマウスピースとヘッドギヤによって矯正をすることになりました。その後もっと綺麗にしたい場合にワイヤーでの矯正を改めて考えるという感じです。
私自身も小さい頃は今の息子と同じような感じで、小学6年生の頃から中学の終わり頃まで歯列矯正を受けていましたので、ある意味遺伝です。
ワイヤーでの矯正をどうするかは決めていませんが、息子が歯並びの件で将来苦労することがないレベルまでは治療を受けさせてあげようと思っています。

by 管理人  at 22:49
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