トップページ » 健康 » 息子の歯列矯正 » 中学1年生の息子の歯列矯正の治療

中学1年生の息子の歯列矯正の治療

中学1年生の息子の歯列矯正の治療:息子の歯列矯正

しばらくブログ記事として投稿していませんでしたが、本日、中学1年生の息子が矯正治療の定期受診に行って来ました。
小学6年生の息子の歯列矯正を開始してから約7ヶ月になります。

そろそろヘッドギヤによる矯正が始まるのかなと思っていたところ、今日は新しいマウスピースをもらって来たとのこと。
どうやら、現時点ではヘッドギヤによる矯正効果があまり見込めないとのことで、しばらくマウスピースによる矯正を続けるそうです。

私自身、30年以上前に歯列矯正でヘッドギヤを付けていたことがあって、正直、家にいる時だけのヘッドギヤというのはあまり効果がないと思っています。
逆に、食事をする時を除いて、外出時もずっとヘッドギヤを付けていればもっと効果が出るのでしょうけど、今の日本ですと、歯列矯正のためのヘッドギヤを外でしている人というのはかなり珍しく、好奇の目で見られることは否めません。
そういう意味で、マウスピースで効果が出るのであれば、しばらくマウスピースで良いのかなと思っています。

by 管理人  at 20:03
この記事のカテゴリ
以下のリンクから関連する記事をお読みいただけます。

コメント(承認制です)

コメントはありません

コメントを書く



(公開されません)


保存しますか?


(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

(誹謗中傷にあたるコメント、及び的外れなコメントは、受信されません。)

「中学1年生の息子の歯列矯正の治療:息子の歯列矯正」について解説しています。