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気管支喘息の通院が終了

気管支喘息の通院が終了:健康全般

先月気管支喘息の検査のため通院した際に4週間後にもう一度行くことになっていて、病院に行って来ました。
インフルエンザが流行り始めたためか、病院はかなり混んでいて、駐車待ち、診察待ちでけっこう時間が掛かりました。
診察は、簡単な問診と、聴診器による診察だけで、今回は呼吸の検査も血液検査もなく「もう大丈夫ですね。風邪をひかないようにして下さい」で終わりました。
ただ、診察室を出た後で看護士さんに「次は何日に来ますか」と聞かれたり、お会計の際に前回とまったく同じ内容の処方箋が出されたりしました。患者さんがあまりに多く、医師との連携に問題があったものと思われます。
念のためにお薬をもらって帰ろうかとも思ったのですが、前回のお薬代が4,000円ほど掛かっていたことを思い出して、薬局に寄ることなく帰って来ました。
後で思ったのは、お会計の際に「薬を飲むようには言われていない」と伝えていたら、処方箋の分の費用は請求されなくて済んだかも知れないということです。
診察室を出る前に「お薬はもう飲まなくて良くて、特に次回来る必要もないということですよね」と明確に聞いておけば良かったです。

by 管理人  at 12:23
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