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機動戦士ガンダムUC episode5「黒いユニコーン」

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
前作のepisode4を見てから4ヶ月以上経っているので、これまでの流れを思い出すのに少し苦労しました。

episode4の最後、リディのデルタプラスにライフルを突き付けられた形のバナージのユニコーンガンダム、そこに黒いガンダムことバンシィが空から降りて来ました。
バンシィが発砲したので、てっきりデルタプラスとバンシィの間でユニコーンを巡っての戦闘になるのかと思っていたら、いつの間にか3機とも一緒にラーカイラムに収容されていました。
バナージは気を失っていたようですが。

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by 管理人  at 11:29  | Permalink  | Comments (0)

劇場版∀ガンダム【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
昔、テレビ版がオンエアされていた時に1,2話見たことがあった気がしますが、ガンダムらしくないなと思って継続して見ることはせず、今回ほとんど予備知識なしで見ました。
恥ずかしながら、「∀」の読み方も「ターンエース」だと思っていたくらいです。

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by 管理人  at 09:44  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダムUC episode4「重力の井戸の底で」【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
前回の最後、バナージの乗るユニコーンガンダム、単機で大気圏突入をしたのかと思っていたら、実はガランシェールと共に大気圏突入をしたのですね。
砂漠に不時着した際にユニコーンガンダムがガランシェールの機内にあったことから、しがみついた結果ガランシェールに収容されて大気圏突入をしたようです。

地球でネオ・ジオンの残党が攻撃していた都市は、ダカールでした。
Ζガンダムの「ダカールの日」を思い出してしまいました。
流石、正統派のガンダムだけあって、押さえるべきところを押さえていますね。

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by 管理人  at 23:09  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダムUC episode3「ラプラスの亡霊」【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
episode2の最後でメモを渡されたバナージ、連邦軍の使いの者からの脱出の手引きかと思っていたら、実は全てネオ・ジオンのフル・フロンタルが計画していたこととのことで、ユニコーン・ガンダムとラプラスの箱の謎解きが最重要事項のようです。

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by 管理人  at 20:32  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダムUC episode2「赤い彗星」【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ています。
エゥーゴのネェル・アーガマに収容されたオードリーことミネバ・ラオ・ザビですが、戦局が悪くなったら人質として扱われてしまいました。
この展開は、ガンダムSEEDでも似たようなシーンがあったなと思いました。
ファーストガンダムやΖでもあったかどうかは記憶が定かではありませんが、同じような状況になれば、考えることは一緒なのかも知れません。

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by 管理人  at 20:03  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダムUC episode1「ユニコーンの日」【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
最近のSEEDや00と違って、ファーストガンダム、Ζガンダム、逆襲のシャアの系譜にある、正統派のガンダムということで期待して見ていましたが、期待を裏切らない作品で、良かったです。
「ミノフスキー粒子」というキーワードが出て来た時は、「ああ、これこそがガンダムの世界だよなぁ」と懐かしく思ってしまいました。

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by 管理人  at 22:36  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム MSイグルー -黙示録0079- 3 雷鳴に魂は還る【感想】

黙示録0079では、第1話でも第2話でも主要なキャラクターが作戦に成功した直後に亡くなるというパターンだったので、今回はオリバー・マイ技術中尉がお亡くなりになるのかと思って見ていたのですが...
最後には回収されて無事に帰還でき、生き残っていて良かったです。
また、オリバー・マイ技術中尉が登場したモビルアーマー、ビグ・ラングですが、なかなかの攻撃力で敵を撃墜していました。
また「赤い機体」と恐れられていたことから、赤い彗星の機体と誤解されていた感がありました。
黙示録0079には、アムロのガンダムも、シャアの機体も登場しませんでしたが、ジムがゲルググは登場しており、まあ、何とかガンダムの世界観の中かなと思いました。

by 管理人  at 01:00  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム MSイグルー -黙示録0079- 2 光芒の峠を越えろ【感想】

今回、テストされたのは、ジオン版ボールとも言うべきモビルポッド『オッゴ』でした。連邦軍のボールを見て、懐かしいと感じてしまいました。
大量生産が始まっているのにテストをするというおかしな状況で、しかもパイロットは10代後半の即席の志願兵ばかり。
口の悪いモニク・キャディラック特務大尉は彼らをこき下ろしますが、彼らの中に弟のエルヴィンがいることを知って愕然とします。
初めての戦闘に投入された3機のオッゴのパイロットの中には、エルビィンも含まれていました。
連邦のボールとの戦闘で、辛うじて生き残ったと思われたエルビィン機ですが、帰還途中に撃墜されてしまいました。
第1話の「ジャブロー上空に海原を見た」のホルバイン少尉もそうでしたが、作戦がうまく行くと、どうも死亡フラグが立ってしまうようで、見ていて複雑な気持ちになります。

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by 管理人  at 01:10  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム MSイグルー -黙示録0079- 1 ジャブロー上空に海原を見た【感想】

アニメ版ガンダムを見慣れているので、フル3DCGの映像は、最初は「これがガンダムシリーズ?」と違和感がありましたが、途中からはさほど気にならなくなりました。
海兵ことホルバイン少尉の試験作戦行動、大気圏への突入を、海へのダイブに例えていました。
ホルバイン少尉の祖父が言っていたという「獲物をとろうとするな、海がその気にならない限り、獲物はない。だから海に潜る。」という言葉は、なかなか含蓄があって良かったです。
その言葉に対応するかのように、初めの2回は戦果なしでしたが、3回目は戦艦1隻、巡洋艦4隻を一気に撃沈したのは圧巻でした。
タイトルにガンダムとあるのに、本編にまったくガンダムが出て来ないのが残念でした。

by 管理人  at 23:38  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY Vol.4【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
Ζガンダムのフォウ・ムラサメが言っていた、「空が落ちて来る」とは、このコロニー落としのことだったようです。
それにしても、コウ・ウラキが不憫に思えてならない展開でした。

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by 管理人  at 23:00  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY Vol.3【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
けっこうショックな展開でした。

まず、第8話でのバニング大尉の退場がありました。モビルスーツの破損箇所が何度も描かれていたので、ある意味、死亡フラグは立っていたのでしょうけど... コウの父親のような存在であっただけに、残念でした。
それはそうと、モビルスーツの内部のギヤの構造が描かれたのは、ガンダムシリーズで初めてお目に掛かった気がします。

そして、第10話では、ガンダム1号機と2号機が相打ちという形で宇宙に散ってしまいました。
コウには、別のガンダムが与えられるのでしょうか。

by 管理人  at 23:52  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY Vol.2【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
Vol.2では、月のフォン・ブラウンでのコウ・ウラキとケリィ・レズナーとの出会いが描かれていました。
しかし、コウの行動は、ある意味、軍隊では敵前逃亡であり、企業で言うところの無断欠勤です。
あんなことをしたら、普通は何らかの処分が下って、ガンダムのパイロットからは当然降ろされるものでしょう。そうならず、アルビオンに戻って来てすぐにガンダムのフルバーニアンにテストに臨むあたり、軍らしさがないと感じてしまいました。
さらに、ケリィ・レズナーがジオン関係者だと分かってからも、彼のモビルアーマーの整備を手伝っていたのですから、軍人意識が無さ過ぎです。
アムロのように、一民間人あがりとは違うのですから...
あるいはこの作品では、そういう甘さも、暗に地球軍の腐敗を示していると言いたかったのでしょうか。

by 管理人  at 23:19  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY Vol.1【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
冒頭、連邦軍のモビルスーツとしてザクが出て来たのには、驚きました。
ザクと言えば、ガンダムシリーズにおいては反地球軍の象徴のモビルスーツのはずで、それを連邦軍で使うことに、路線の違いを感じずにはいられませんでした。
また、主人公に関しても、第一話の始め時点から軍人というのは、珍しいパターンですね。最近のガンダムSEED DESTINYではシン・アスカが当初から軍人という設定でしたが、あれはSEEDの続編であり、シンは途中から出て来たキャラクターの一人に過ぎないと思っていますが。

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by 管理人  at 22:43  | Permalink  | Comments (0)

起動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争【感想】

TSUTAYAのDISCASでレンタルして観ました。
VOLUME I, VOLUME II併せて送られて来たのは12月の初めだったのですが、仕事が忙しくてなかなか観る時間が取れず、観終わるのに2週間以上掛かってしまいました。
この分だと、今月も、8枚レンタルするのは難しそうです。

さて、「起動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」ですが、ガンダム史上、主人公がモビルスーツを操縦しない作品は、珍しいのではないかと思います。
観ていて「後半のどこかでは、アル自身がコックピットに座って操縦することがあるのかな」と期待していたのですが、物語はあくまで「モビルスーツのパイロットはバーニィ」という路線でした。

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by 管理人  at 02:32  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム F91【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
先日、劇場版ΖガンダムⅢをレンタルして観たので、ガンダムの他の劇場版作品も観ておこうかなと思って観ました。
「裏切りが多過ぎだな」というのが第一の感想でしたね。
ガンダム作品では、連邦軍から反連邦軍に寝返ったり、反連邦軍から連邦軍に寝返ったりするのはよくあることなのですが、この作品では特に目立ったように思えました。

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by 管理人  at 13:32  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ZガンダムⅢ-星の鼓動は愛-【感想】

TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
予約リストの1位にしていたのですが、人気が高いためになかなか発送対象にならず、ウェイト設定をしてから数日して、ようやくレンタルすることが出来ました。
Zガンダムのテレビ放映版と今回の劇場版のⅠとⅡは、いずれもDVDレンタルで観たことがあったのですが、観たのが半年以上前のことなので、始めはキャラクターを思い出せないこともあり難儀しました。

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by 管理人  at 03:20  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ZガンダムⅡ−恋人たち−【感想】

TSUTAYAで、「起動戦士ZガンダムⅡ−恋人たち−」のDVDでレンタル可能なものがあったので、早速レンタルして観ました。
ここ数日、会社帰りにチェックしていたのですが、いつも全部レンタル中で、昨日はたまたま運良く1枚だけ残っていたのです。
躊躇せずに手にとってカウンターに向かってしまいました。

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by 管理人  at 12:18  | Permalink  | Comments (0)

機動戦士ガンダム特別編【感想】

ガンダムSEED DESTINYでハイネの発した20年前の名セリフ「ザクとは違うんだよ。ザクとはぁ」に刺激されて、この一週間でファーストガンダムの映画三部作をDVDで観てしまいました。

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by 管理人  at 23:53  | Permalink  | Comments (0)