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蔵書を売却して出身大学に寄附

就職してからなかなか書籍を処分することが出来ず、気が付けば書斎が手狭になっていたので、今後読む機会がなさそうな書籍(小説、専門書、ビジネス書、等々)を思い切って処分しました。
出身大学が古書店と提携しており、5冊以上を送料着払いで送付して、買い取り額(から送料を引いた額)を大学に寄附する仕組み(古書によるご寄附)があるので、今回はそれを利用しました。
ホームセンターで段ボールを2つ購入して55冊送って、定価だと10万円以上なのでそれなりの寄附金になるかなと思っていたら、大学への寄附金は1,198円とのこと。一冊あたり22円(送料1箱756円を考慮すると1冊あたり50円)でした。金額の高い専門書もかなり送りましたが、やはり古い専門書は金額が付かないのでしょうか。
領収証と共に、大学の名前が入ったボールペンとバッヂが送られて来ました。このような少額の寄附に対して、申し訳ないです。
自分でAmazon seller centralに出して換金してから寄附するのも手ですが、正直、手間を掛けるのがあまり好きではありません。
書籍を処分する場合、価値が下がらないうちにブックオフのような近所の古書店に持ち込むのが良いのかも知れません。


by 管理人  at 13:47  | Permalink  | Comments (0)

目標の立て方のコツ

備忘録として。
目標はSMARTに立てる。
Specific = 具体的な目標である
Measurable = 目標を計測できる
Agreed upon = 目標に同意している
Realistic = 現実的な目標である
Timely = 目標の期日が明確である

by 管理人  at 21:42  | Permalink  | Comments (0)