BLOOD THE LAST VAMPIRE【感想】
TSUTAYAのDISCASでBLOOD THE LAST VAMPIREのDVDをレンタルして観ました。
BLOOD+をテレビで全話見ており、その前作とも言うべきBLOOD THE LAST VAMPIREは必見だと思っていたのですが、ついつい観るのが遅くなってしまいました。
TSUTAYAのDISCASでBLOOD THE LAST VAMPIREのDVDをレンタルして観ました。
BLOOD+をテレビで全話見ており、その前作とも言うべきBLOOD THE LAST VAMPIREは必見だと思っていたのですが、ついつい観るのが遅くなってしまいました。
BLOOD+ 第50話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-49 二人の女王【感想】もご覧いただけると幸いです。)
最終回は、小夜とハジの間で約束された結末(小夜の死)ではなく、ハッピーエンドという形になりました。
消化不良で終わるアニメが少なくない中、BLOOD+はうまくまとまっていたかなと思います。
BLOOD+ 第49話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-48 摩天楼オペラ【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、小夜vsディーヴァ、ハジvsアンシェルの戦いだったわけですが、まさかあのような結果になるとは、想像していませんでした。
ストーリー的には「あり」の展開ではありますが、実力差的に意外性は否めません。
BLOOD+ 第46話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-45 手のひらを太陽に【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回、ついに、小夜とハジとの間の約束が明らかになりました。
大方の予想通りですが、「すべてが終わったら、自分を殺して欲しい」というのが、小夜のハジに対するお願いでした。
BLOOD+ 第45話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-44 光の中に【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回もシフ中心のストーリーでしたが、まさかカルマンだけでなくモーゼスまでもがお亡くなりになるとは、前回の予告からはまったく想像出来ませんでした。
BLOOD+ 第44話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-43 こころ乱れて【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回はシフ中心のストーリーでした。
赤い盾とシフとにこれほどまでの関係が築かれていたとは、ちょっと驚きでした。
BLOOD+ 第43話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-42 響く、歌声【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、ハジの翼が小夜を救いました。
オープニングでハジに翼があったので気にはなっていたのですが、ようやく本編でも登場したなという感じです。
BLOOD+ 第42話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-41 私の居場所【感想】もご覧いただけると幸いです。)
前回の予告編から、カイがディーヴァのシュバリエになってしまうのかとどきどきして見ていましたが、流石にそれは無かったですね。
やはり、姿や声が似ているだけでは駄目なんですね。
BLOOD+ 第41話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-40 シュヴァリエの見る夢【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今週はいつもと違って17:00からの放送予定だったのですが、結局はいつもと同じで18:00からの放送だったので、録画し損ねてしまった方も多かったのではないでしょうか。もっとも、24時以降はAIIで見られるので、見逃しても後で見る機会は十分あるのですが。
今回は、ディーヴァが2人の子を宿していること、小夜が30年間の眠りにつく時期が近づいていることが分かりました。
BLOOD+ 第40話を見ての感想です。旅行に出ていたので、AIIで見ました(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-39 魔法の言葉をもう一度【感想】もご覧いただけると幸いです。)
前回の予告編では、ソロモンがお亡くなりになるのではないかと思われましたが、無事で済みました。
流石に、ソロモンまでいなくなると、寂しいですから。
BLOOD+ 第39話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-38 決戦の島【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、戦いはありませんでしたが、アンシェルとジョエルが対峙するシーンがあり、普段とは違った見応えがありました。
BLOOD+ 第38話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-37 狂おしいまでに【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、小夜とジェイムズの戦いがあり、ジェイムズがお亡くなりになったようです。
前回のカールに引き続き、ディーヴァ側のシュバリエが1人減りました。
BLOOD+ 第37話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-36 すれちがう想い【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、小夜とカールの戦いがあり、結果、カールがお亡くなりになりました。
前回の予告編で「ラストダンス」と言っていただけに、ほぼ予想通りの結末でした。
BLOOD+ 第36話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-35 希望のない明日【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、ジェイムズと小夜の戦いがありました。
どう見ても、ディーヴァ側のシュバリエ達のほうが小夜側よりも断然強いですね。
小夜も赤い盾も、戦力的に圧倒的に劣っているのが明らかです。
BLOOD+ 第35話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-34 俺たちのいる世界【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、久々にシフが登場しました。
シフの数、かなり減りましたね。
BLOOD+ 第34話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-33 信じるチカラ【感想】もご覧いただけると幸いです。)
小夜の雰囲気が、前とまったく違ってしまいましたね。
終始、思い詰めた雰囲気になっていました。
この1年何があったのかは、残念ながら小夜の口からもハジの口からも語られませんでした。
最後まで謎にしておかれるのかも知れませんね。
BLOOD+ 第33話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-32 ボーイ・ミーツ・ガール【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、赤い盾本部が壊滅してから1年後の話でした。
カイが立派になった反面、デヴィッドはアルコール中毒になってかつての精悍さは見る影もなくなっていました。
BLOOD+ 第32話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-31 壊れゆく盾【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、BLOOD+ 第1章の最終話らしい展開でした。
BLOOD+ 第31話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-30 ジョエルの日記【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、赤い盾の中の裏切り者が明らかになりました。
BLOOD+ 第30話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-29 呪われた血【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、ビデオ録画に失敗してしまい、動画配信サイトで視聴しました。我が家はADSL 3Mbps環境で、500kbps配信でも何とか視聴できました。パソコンの15インチ液晶ならば、500kbpsでも十分ですね。
今回は、小夜がジョエルから出生の秘密を聞き、忘れていたいろいろな記憶を思い出しました。
ただ、小夜とハジの「すべてが終わったら...」という約束の内容だけは、明かされませんでしたが。これは最終回まで持ち越されそうな気がします。
BLOOD+ 第29話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-28 限りあるもの【感想】もご覧いただけると幸いです。)
前回危篤になったイレーヌですが、小夜の血でも助かりませんでしたね。
赤い盾とシフとの協力関係が出来るかと期待していたのですが、残念です。
BLOOD+ 第28話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-27 パリ・ジュテーム【感想】もご覧いただけると幸いです。)
ここのところ、カイの存在感が少しずつ大きくなって来ていますね。
BLOOD+は小夜が翼手との戦いを通して成長していく物語だとばかり思っていたのですが、実は普通の人間であるカイの成長を描いた物語という見方も出来そうです。
BLOOD+ 第27話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-26 サヤに従うもの【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、パリの街でカイとシフの一人イレーヌが出会う話でした。
不良に襲われたイレーヌを助けたカイは、ちょっとかっこ良かったかも知れません。
普通の人と比べれば、カイもそこそこ強いんですよね。
BLOOD+ 第26話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-25 赤い盾【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、リクがシュバリエになったことが、さまざまな観点で明らかになりました。
BLOOD+ 第25話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-24 軽やかなる歌声【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、岡村と謝花が動物園に来たシーンから始まりました。
一足遅かったようで、謝花はカイとの再会は出来ませんでした。
辛うじて日本刀の先を見つけましたが、あれだけでは何も分からなかったでしょう。
BLOOD+ 第24話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-23 二人のシュバリエ【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、リクが小夜の血を飲み、シュバリエになりました。
瀕死の状態から助かるためにはやむを得なかったのでしょうけど、複雑なところですね。
BLOOD+ 第23話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-22 動物園【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、ソロモンが小夜に翼手側に来ることを説得していました。
あと一歩でソロモンに小夜が口説かれるところでしたが、ハジが割り込んで来て、説得し終えるには至りませんでした。
ソロモンとハジとでは、ソロモンのほうが圧倒的に強そうな気がするのですが、二人のバトルはどうなることやら。
BLOOD+ 第22話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-21 すっぱいブドウ【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、小夜とハジが、始まりの場所である動物園に到着し、小夜が過去のことを思い出しました。
でも、全部を思い出したわけではなく、ところどころを思い出して、何とか記憶がつながったような感じでしたね。
BLOOD+ 第21話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-20 シュヴァリエ【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回から場面はフランスに移り、久々に真央と岡村が登場しました。
前回、ソロモンは小夜に会いに行くと言っていました。
今回、故障した車のそばで真央とソロモンとの接触があったということは、真央と小夜の再会が近いということでしょうか。
BLOOD+ 第20話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-19 折れたココロ【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、ディーヴァのシュバリエたちの集まりが中心でした。
長兄アンシェルの提案で、彼らは小夜を排除(亡き者にする)ことを決定したみたいです。
ただ、ソロモンは小夜に会いに行くと言っていたので、完全に同意したわけではなさそうですね。
BLOOD+ 第19話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-18 エカテリンブルグの月【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、新たな重大事実が2つ判明しました。
ハジはシュヴァリエの1人だということ、そして、小夜はディーヴァの実の姉で人間ではなくて翼手だということです。
これで、ずいぶん人間(翼手?)関係がつながりました。
BLOOD+ 第18話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-17 約束おぼえてる?【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、デヴィッド、ルイス、カイの3人の行動が中心のストーリーでした。
カイの態度は相変わらずでしたが、スベルドロフスク51の中でとっさに翼手(アンドレイ)にガソリンを掛けた点だけは、良くやったというところでしょうか。
BLOOD+ 第17話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-16 シベリアン・エクスプレス【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、大部分が小夜の夢(回想)でした。
舞台はロシアで、どうやら二世代くらい前の小夜の話のようです。
どうやら、小夜は、永い眠りにつくことで、何十年も生き長らえているようです。
逆に、ハジは、眠らないようです。
二人とも、何で老化しないのか、不思議です。
BLOOD+ 第16話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-15 おいかけたいの!【感想】もご覧いただけると幸いです。)
舞台はロシアに移り、一向は赤い盾のメンバー、エリザベータと合流しました。
エリザベータとの挨拶のシーンも含め、カイとリクではリクのほうが色々なことを知っていて、どっちが兄か分からないですね。
BLOOD+ 第15話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-14 さいごの日曜日【感想】もご覧いただけると幸いです。)
タイトルの「おいかけたいの!」は、新聞記者の岡村の気持ちだとしてもその表現が性別・年齢的にアンマッチングだなと思っていたのですが、追いかけたかったのは謝花真央だったのですね。
これは、ちょっと予想外でした。
BLOOD+ 第14話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-13 ジャングル・パラダイス【感想】もご覧いただけると幸いです。)
今回は、沖縄でのほのぼのとした一日でした。
結局、どのくらい沖縄を留守にしていたのでしょうか。
一ヶ月くらい、といったところでしょうか。
BLOOD+ 第13話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-12 白い霧にさそわれて【感想】もご覧いただけると幸いです。)
小夜は、ようやく覚醒したようですね。
どうやら、血を見る(自分に血がかかる)ことが覚醒のきっかけになっている気がします。
BLOOD+ 第12話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-11 ダンスの後で【感想】もご覧いただけると幸いです。)
どうやら、カールとソロモンは、1920年当時から姿が変わっていないようですね。ディーバのシュバリエは、歳を取らないのでしょうか。
もしかして、ハジも歳を取らない存在なのかも知れませんね。
BLOOD+ 第11話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-10 あなたに会いたい【感想】もご覧いただけると幸いです。)
どうやら、小夜の覚醒はまだ不完全なようです。
目の色が赤く変わるだけでは覚醒したことにはならないのでしょうか。
BLOOD+ 第10話を見ての感想です。(よろしかったら、前回のBLOOD+ Episode-9 それぞれの虹【感想】もご覧いただけると幸いです。)
仕事で海外出張に行っていたので、投稿が遅くなりました。
今回は、カール・フェイオンの兄弟らしき人物が少しだ