遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 下巻【感想】
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻に続いて見たのですが、やはり八葉抄を見ていないと、「この人は何でこんなことができるのだろう」「何で、この人達は知り合いなのだろう」という疑問を持つと思います。
見るのであれば、八葉抄を一通り見た後に見るのがよいでしょう。
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遙かなる時空(とき)の中で ~紫陽花ゆめ語り~ 上巻に続いて見たのですが、やはり八葉抄を見ていないと、「この人は何でこんなことができるのだろう」「何で、この人達は知り合いなのだろう」という疑問を持つと思います。
見るのであれば、八葉抄を一通り見た後に見るのがよいでしょう。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
順番待ちでなかなか借りることが出来なかったため、ウェイト状態にして借りることが出来ました。
前作のFREEDOM 6で消化不良の終わり方だっだので、SEVENが待ち遠しかったです。
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テレビで再放送されたものは一通り見ていたので、今回のストーリーは総集編みたいなものだなと感じました。一部、オリジナルのシーンも入っていたようですが。
映像に関しては、流石に、綺麗になっていました。ただ、一部の戦闘シーンが暗くて、エヴァの緑の色だけが目についてしまったのは、そういう効果を狙っていたのかも知れませんが、ちょっと残念でした。
最後に、ようやく、新キャラクターがちょっとだけ登場しました。
続編に期待したいと思います。
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少し前に「遥かなる時空の中で~八葉抄~」を一通り見終えたところで、他のシリーズがないかなと検索したところたまたま引っ掛ったので、レンタルしてみました。
2007年の5月に地上波で放送されていたのを録画しておいていたものを観ました。
見終わってみて、なかなか良かったです。
特に、家族がバラバラになったことから始まった冒険を通じた、ワタルの成長という観点で見ると、見応えがありました。
映像全体の迫力も、ファンタジーものらしく、要所要所ではしっかり描かれていたと思います。
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順番待ちでなかなか借りることが出来なかったため、ウェイト状態にして借りることが出来ました。
送られて来たDVDのエンベロープのラベルの末尾に<完>と書いてあったので、「これが最終巻なんだな」と思いながら観ていたのですが、なかなか月に到達しません。
本当の最終巻がFREEDOM SEVENであることを、本編を見終わってから知りました。
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少し前に、地上波の深夜アニメ枠で放映されていたのを全話(全22話)見て、ぜひ劇場版も見てみたいと思ってレンタルして見ました。
劇場版は、地上波で放送された全22話と比べると、登場人物が絞られており、学園祭で劇をやるという渚の目標が明確で、ストーリーを理解しやすかったです。
若干設定に違いが見られたものの、通してみると、中盤の終わりまでは地上波の全22話に概ね添った形だったと思います。
大きな違いの一つとして、夢という点で、岡崎が見ていた夢(悪夢)は、劇場版に固有の設定でしたが。
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前作のFREEDOM 4が、アオからカケルへの「あなた、誰?」という科白で終わり、どうなることかと思っていましたが、カケルが持って来た写真のおかげで、カケルとアオはほどなく打ち解けるのでした。
悪天候によって一時は危ぶまれたロケットの打ち上げも無事終わり、カケルの写った写真も月へと運ばれて行ったようです。
テレビで放映されている予告編からすると、カケルはまた月のエデンに戻るようです。
果たして、どうやって月に戻るのか、エデンはカケル達をどのように迎えるのか、続きを観るのが楽しみです。
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2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があって現在はDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
ようやく最終の第九巻まで来ました。
DVDの第九巻には、「第弐十四話 放たれた四神」「第弐十五話 天空の別れ」「第弐十六話 遥か、君のもとへ・・・」が収録されています。
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2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があって現在はDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
DVDの第八巻には、「第弐十一話 鬼と人」「第弐十二話 鬼出づる時」「第弐十三話 かわたれ」が収録されています。
ようやく終盤らしくなって来ました。
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2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があって現在はDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
第五巻以降はなかなか送られて来なくて、この第七巻も結局ウェイト状態にして借りることが出来ました。
ちょっと遅くなりましたが、2007年12月に地上波の深夜アニメとして放映されていた、ああっ女神さまっ - 闘う翼の感想です。
1時間枠でしたが、「ああっ片翼の天使降臨っ」「ああっ悦びを二人で共にっ」の2話から構成されていました。
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2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があってDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
第四巻まではけっこうスムーズに借りることが出来たのですが、第五巻以降はなかなか送られて来なくて、結局ウェイト状態にして借りることが出来ました。
TSUTAYAのDISCASで「ゲド戦記」のDVDをレンタルして観ました。
レンタル開始の頃から予約リストの上位(1位か2位)に入れていたのですが、なかなか借りられず、今になってしまいました。
しかも、他の会員の方々には申し訳ないことに、届いたものの仕事が忙しくて観る時間が確保できず、1週間以上借りたままの状態にしていました。
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2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があってDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
第四巻まではけっこうスムーズに借りることが出来たのですが、第五巻はなかなか送られて来なくて、結局ウェイト状態にして一週間ほど待ってようやく借りることが出来ました。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
一言で言いますと、テレビの深夜アニメとして放映されていた「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」の中で、笑い男に関わるストーリーを抜き出した総集編です。
手短におさらいをするのにはちょうど良い長さなのでしょうけど、いかんせんストーリーが難しいので、これだけを観て理解するのは難しいのではないかと感じました。
最後のほうの、タチコマの「さよなら、バトーさん」にはジーンと来ましたが、多分、これは私自身が深夜アニメを見ていたからで、そうした背景がなければ、それほどジーンと来ることはなかったかも知れません。
時間のある時に、オリジナルのほうを見直してみようと思います。
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2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があってDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があってDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
DVDの第参巻には、「第六話 治部少丞と内裏の鬼」「第七話 鵼の哭く夜」「第八話 鬼憎みし焔」が収録されています。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
2007年の年末に、深夜に地上波で「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを見たところ、ちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があってDVDがレンタルされていることを知って、順次見ているところです。
DVDの第弐巻には「第参話 陰陽師」「第四話 はなしずめ」「第五話 露の宿り」が収録されています。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして見ました。
2007年の年末に、地上波の深夜に「劇場版 遥かなる時空の中で 舞一夜」が放送されていたのを録画していたのを最近見てちょっと背景が掴めなかったので、ネットで調べたところTV版があってDVDがレンタルされていることを知って、見てみることにしました。
DVDの第壱巻には「第壱話 汝、龍神の神子」と「第弐話 鬼に魅入られり京(もの)」が収録されています。
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前作のFREEDOM 3で、月のエデンから地球に向けて発射さえたカケルとビスは、今回は冒頭から地球に着陸してしまいました。
もうちょっと、宇宙空間でのシーンがあったら良かったと思わなくもないです。
3人(カケル、カズマ、ビス)の中でメカに強いのはカズマだと思っていたのですが、実はビスもけっこう詳しかったのですね。アメリカ大陸を移動できるように、ビークルを改造してしまいました。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
前作のFREEDOM 2で月から本物の地球の姿を見ることに成功したカケルとカズマですが、エデン運営局に捕まりそうになったところからFREEDOM 3が始まります。
結局、エデンの外では何とか逃げ切ることに成功するのですが、エデンの中にも追っ手は迫っており、タイラ達の助けを得ながら運営局の追っ手から逃れ、ロケットで地球へと飛び立ちます。
カケルは予定通りでしたが、カズマの代わりにビスが乗り込んだままの発射となり、カケルとカズマは離れ離れになってしまいました。
カズマとタイラは運営局によって手錠を嵌められていたようです。
きっと、カケルとビスは無事に地球に辿り着けるのでしょうけど、どのような形でカケルとカズマと再開するのかが楽しみです。
TSUTAYAのDISCASで、FREEDOM 1とともにDVDをレンタルして観ました。
月の「エデン」と呼ばれる巨大ドームで生活しているカケルですが、エデンの外で拾った写真にただならぬ好奇心を抱きます。
写真の風景を求めてあちこちエデン内を探し回りますが、結局、エデン内の風景ではなく、地球の風景であることに気が付きます。
一方、タイムトライアルレースに参加していたタイラですが、マシンの故障で転倒してしまい、済んでのところでタイラはカケルに助けられ、これを機にカケルとタイラは仲良くなります。
タイラもけっこういい奴なのかも知れません。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
以前、ネット配信で観たことがあったと思うのですが、改めて始めから通して観たくなったからという理由からです。
月の「エデン」と呼ばれる巨大ドームで生活しているカケルたちですが、チューブレースに夢中になっています。
カケルのレースのライバルはタイラで、カケルもタイラも、どちらも負けず嫌いなんですよね。
レースの緊迫感はなかなか良かったです。
カケルとカズマがいいコンピをを組んでいます。
また、ところどころに出てくる日清のカップヌードルが、食欲を誘ってくれます。
BLACK LAGOONの2ndシーズンDVDの6枚目です。
第23話「Snow White's Payback」と第24話(最終話)「The Gunslingers」は、日本編の6話中の第5,6話に当たります。
ホテルモスクワのバラライカは、鷲峰組の拠点を着々と潰して行き、組長を継いだ雪緒を包囲して行きますが、雪緒も反撃に出ます。
監視カメラに残った映像を元に、バラライカの手下が移動に使っている車の特徴を知ると、今度は自分達でその特徴を模した車に乗って、銀行強盗をやってのけ、警察がホテルモスクワが使っている車を追うように仕向けます。
銀次と組んで銀行強盗をやってのけた雪緒は、その行為を楽しんでいるようにも見えました。
BLACK LAGOONの2ndシーズンDVDの5枚目です。
第21話「Two Father's Little Soldier Girls」と第22話「The Dark Tower」は、日本編の6話中の3,4話に当たります。
ホテルモスクワのバラライカは、ここは日本だと言うのに相変わらずロアナプラにいた時のような振る舞いを続けます。
バラライカでない別のロシアマフィアのところを鷲峰組の銀次は襲撃し、いよいよホテルモスクワと鷲峰組みの全面抗争が始まります。
BLACK LAGOONの2ndシーズンDVDの4枚目です。
第18話「Fujiyama Gangsta Paradise」と第20話「The Succession」は、日本編の6話のうち始めの1,2話に当たります。
日本に来たホテルモスクワと日本のヤクザ鷲峰組は、お互いの利害が一致して、手を組むことになりました。
ホテルモスクワのやり方は、相変わらずで、早速建物を1つ爆破してしまいます。
日本ではちょっと考えにくいやり方ですが、そこは、コミック、アニメと言うことで。
TSUTAYAのDISCASでレンタルして観ました。
第3巻は、第5話「とめられた一分」と第6話「僕たちの両手は」の2話が収録されています。
第5話では、医師の夏目の過去が明らかになりました。
どうやら、医師の夏目の奥さんも、里香と同じような病気(拡張型突発性心筋症)だったらしいです。
それだけに、夏目は里香に対しては優しくして、逆に裕一に対して、自分と同じような境遇にならないように、あえて裕一に辛く、里香と仲良くならないように、あたっていたようです。
TSUTAYAのDISCASで、第1巻と合わせてレンタルして観ました。
第2巻は、第3話「戒崎コレクションの終焉~そして」と第4話「一日だけのスクールライフ」の2話が収録されています。
第2話の最後で、裕一と里香は病院の屋上で医師の夏目の件で口論をしてしまい、里香が裕一に投げつけた本が屋上から落ちて、2階下の雨よけの上に乗っかってしまいます。
その本は、かつて里香が父親からもらった大事な本でした。
後で(多分、その日の晩)、裕一は司に協力してもらって、その本を回収して、里香の枕元に返してあげます。あんなに苦労しなくても、2階下の部屋の窓から手を伸ばせば取れただろうに、とも思いますが、きっと、その部屋には裕一たちは立ち入れなかったのでしょう。
その努力と、戒崎コレクション(旧多田コレクション)の焼却によって、裕一は里香に許してもらえて、雨降って地固まると言いますか、裕一と里香は以前より仲良くなります。
先日、TSUTAYAのDISCASでレンタルして観たDVD「しにがみのバラッド。」で紹介されていて、面白そうだなと思ったので、レンタルして観ました。
第1巻は、第1話「亜希子さんと少女と芥川龍之介」と第2話「多田コレクションの相続」の2話でした。
第1話の冒頭、戒崎裕一と看護士の亜希子の掛け合いは、ちょっと続きを観る気がなくなってしまうものでしたが、そこを過ぎてしまうと、けっこう引き込まれました。
ヒロインの秋庭里香が可愛くて個性的です。
急性肝炎で入院していた高校生、戒崎裕一ですが、入院してもやることがなく、よく無断外出していました。(流石に、明け方まで友人宅でゲームをしているのはどうかと思いますが。)
入院してしばらくして、別の病棟に転院して来た同い年の女の子、秋庭里香のことが気になります。
里香は、心臓の弁膜が悪く、このままではあまり長くは生きられないとのこと。
いくつかの深夜アニメを録画しておいて後で観ているのですが、CLANNAD(クラナド)の第14回(2008/1/18)放送分はちょっと(かなり)泣けてしまったので、感想を書いておきます。
今回、岡崎の友達の「ことみ」に、飛行機事故で亡くなったことみの両親が最後にことみに遺したモノが、多くの人の手を通じて、ことみの手に渡りました。
「世界の成り立ちを、できる限り美しく、純粋に、そして簡潔に表現しようとした」論文を捨ててまで、一人娘が初めて「欲しい」と言ったモノを、落ちて行く飛行機の中でスーツケースに詰めた、ご両親の心境...
自分の子供よりも大切なものはないという点は、まったく、同感です。
最近のテレビシリーズはほぼ一通り見ていたのですが、劇場版までは足を運ぶ気にはなれなくて、今回TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
予告編からは、ブラック・ジャックとドクター・キリコとは敵対するものと思っていたのですが...
意外にも、協力関係でした。
2007年の秋に深夜に地上波でオンエアされていたのですが、録画に失敗して何話か見逃してしまっていたので、TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
たいていのアニメは、一度観たら2回見ることはほとんどないのですが、しにがみのバラッド。は、つい何度でも観たくなってしまいます。
宮崎アニメのように、家族で楽しめる良質の作品だと思います。
DVDで全3巻、全6話(だけ)とやや話の数が少ないのが、ちょっと残念です。
確か2007年の秋に深夜に地上波でオンエアされていたのですが、録画に失敗して何話か見逃してしまっていたので、TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
たいていのアニメは、一度観たら2回見ることはほとんどないのですが、しにがみのバラッド。は、つい何度も観たくなってしまいます。
宮崎アニメのように、家族で楽しめる作品だと思います。
DVDで全3巻、全6話(だけ)というのが、ちょっと残念です。
2007年の秋に、深夜に地上波でオンエアされていたのですが、録画に失敗して何話か見逃してしまったので、TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
たいていのアニメは、一度観たら2回見ることはほとんどないのですが、しにがみのバラッド。は、何度も観たくなってしまいます。
子供が小学校に上がったら、もう一度レンタルして、今度は家族全員で観たいです。
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ジブリ作品とは言え、他のジブリ作品とは一線を画した作品でした。
ある意味、アニメーションにしては何も起こらない作品、でも、登場人物の心の内面を想像すると、実体験と重ねられる部分が多く、ある種の懐かしさを感じることが出来ました。
ジブリの中でも若手の方々が製作を担当していたからかも知れません。
舞台が高知ということで、話し言葉はほとんど土佐弁、観始めてすぐの頃はちょっと違和感がありましたが、舞台が東京に移った瞬間には逆の違和感がありました。
それだけ、観ていてこの作品に感情移入していたとも言えます。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
これで009-1シリーズは最後まで観たことになります。
009-1のDVDでは、1枚に2話収録で1話完結が基本だったのですが、Vol.6だけは一連の3話が収録されており、見ごたえがありました。
第10話「逆爆発」、第11話「脱出」、最終第12話「夜明け Daybreak」まで、一気に観てしまいました。
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Vol.5では、ミレーヌが悲しみの感情、そして涙を見せたのが意外でした。
TSUTAYSのDISCASでDVDをレンタルして、前作の伝説巨神イデオン 接触篇に引き続いて観ました。
接触篇のほうは、テレビ放映版のシーンを流用していたのか、やや作画が良くなかったのですが、今回の発動篇のほうは割と良かったと思えました。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルしてみました。
前作『茄子 アンダルシアの夏』もレンタルして観ていて、何となく良かった記憶があって、続編ということでレンタルしました。
TSUTAYAのDISCASでDVDをレンタルして観ました。
ガンダムの富野喜幸(富野由悠季)監督作品で、しかもファーストガンダムの次に製作されたものだけあって、作画はガンダムによく似ていましたね。
声優さんも、ファーストガンダムの声優陣とけっこうかぶっていたようです。
接触篇は、テレビ版のストーリーを圧縮した作りになっているらしく、テンポが異常に早いです。
特に人間関係については、ついさっきまでいがみ合っていたのに、もう仲良くなっている、というパターンが多く、シーンの間にあったであろう出来事を脳内で補完しないと、理解するのは難しいかも知れません。
次に発動篇を借りて観るつもりです。