機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #07 再会と離別と【感想】
前回、沙慈は、ルイスの乗るモビルスーツに向けて引き金を引いたように見えたのですが... 結局、引いてはいなかったとのこと。
現時点では、まだ沙慈はソレスタルビーイングの一員にはなり切れていないようでした。
前回、沙慈は、ルイスの乗るモビルスーツに向けて引き金を引いたように見えたのですが... 結局、引いてはいなかったとのこと。
現時点では、まだ沙慈はソレスタルビーイングの一員にはなり切れていないようでした。
前回、マリナをアザディスタンに送って行って、アリー・アル・サーシェスのガンダムによって焼き払われていたのを刹那とマリナが目の当たりにしたところで終わりました。
てっきり、ここでアリー・アル・サーシェスと一戦交えるのかと思っていたのですが、刹那はモビルスーツを持って来ていなかったんですよね。
戦闘には至らず、カタロンの秘密基地に戻ったようです。
今回は、ソーマ・ピーリスとルイス・ハレヴィが対照的に描かれていました。
今後の、彼女達の立ち位置を暗示していたのかな、とも思えました。
連邦軍のパイロット、ミスター・ブシドーは、エクシアのパイロットを戦地で知っていることから、どうやらグラハム・エーカーのようです。
しかし、ミスター・ブシドーっていうネーミングは、あまりにダサいと思うのは、私だけでしょうか。
ここのところ体調が悪く、感想を書くのが遅くなりました。
今回、救出されるのはアレルヤだけかと思っていたら、何とマリナも一緒に救出されていました。
マリナをこのまま祖国アザディスタンに帰しても、再び連邦軍に拘束されるのは明らかに思えます。
かと言って、マリナがソレスタルビーイングに賛同するとは考えにくいのですが、他にどんな未来があるのかも、ちょっと想像しにくいです。
前回コメントいただいていたように、刹那が迎えに行っていたのは、かつてのロックオン・ストラトス本人ではなく、双子の弟でした。
彼は、反政府組織カタロンの一員のようで、ソレスタルビーイングに参加はするものの、どうも裏がありそうな感じです。
最後に、ティエリアも「彼はロックオンではない」と言っていましたし。
他のマイスター達、そしてとどのように折り合いをつけていくのか、楽しみなところです。
ガンダム00第2期第1話の感想です。
第1期から4年後ということで、キャラクターが成長していました。ティエリアを除いて、ですが。
まず驚いたのは、ルイスがアローズのモビルスーツに乗っていたことですね。
「ハレヴィ准尉」と呼ばれていました。
左腕は、サイボーグ化したのでしょうか。
何故アロウズに入ったのかは後々明らかになるのでしょう。
リボンズ・アルマークに認知されていたのも、気になるところです。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第25話(第1期最終話)の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #24 終わりなき詩【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、キャラクタの情報等を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけは時々チェックしています。
第1期の最終話としては、まあまあまとまっていたと思います。
ガンダム00第24話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #23 世界を止めて【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、キャラクタの情報等を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけは時々チェックしています。
最終回の1つ前ということもあり、案の定、今回は多くの方々が退場しました。
ガンダム00第23話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #22 トランザム【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、キャラクタの情報等を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけは時々チェックしています。
遅くなりましたが、ガンダム00第22話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #21 滅びの道【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。
ガンダム00第21話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #20 変革の刃【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第20話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #19 絆【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第19話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #18 悪意の矛先【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、なるべく読まないようにしていますので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第18話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #17 スローネ強襲【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
トリニティのガンダムスローネ3機による武力介入は留まるところを知らず、そのやり方も一方的かつ徹底的です。
ガンダムスローネのGNドライブは、擬似太陽炉であり、プトレマイオスのガンダム4機の建造データを盗んで製造したもののようです。
これで、ますます、トリニティがソレスタルビーイングとは別の勢力の可能性が高くなりました。
ガンダム00第17話の感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #16 トリニティ【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
ガンダム00第16話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #15 折れた翼【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
前回の最後にタクラマカン砂漠で鹵獲されそうになった、エクシア、デュナメス、キュリオス、バーチェですが、ぎりぎりのところでソレスタルビーイングのセカンドチームの新しい機体、ガンダムスローネに助けられ、無事退却することが出来ました。
3台の投入は少し驚きましたが、オープニングの6時2分30秒頃に、ファーストクールで見たことのない機体が3機出ていたのが気にはなっていたの、想定外ではありませんでしたけど。
ガンダム00第15話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #14 決意の朝【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
前回の予告編から、相当な窮地に陥ることは想像に難くなかったのですが...
戦闘開始から15時間、デュナメス、キュリオス、バーチェとも、AEU,ユニオン,人革連合同軍によってほぼ鹵獲された状態になってしまい、エクシアもサーシェスのモビルアーマーによって電気的/電磁的な攻撃を受け、刹那が落ちそうになった時に、別の機体が登場し、モビルアーマーを攻撃しました。
どうやら、また新たなガンダムとのこと。
予告編によると、新たにガンダムが3機登場するようですね。
ガンダム00第14話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #13 聖者の帰還【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
今回からセカンドクールになります。
何となく、セカンドクールの勢力を総括しただけのような気がしてしまいました。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第13話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #12 教義の果てに【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第12話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #11 アレルヤ【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第11話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #10 ガンダム鹵獲作戦【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
今回は、アレルヤというタイトルからして、アレルヤの過去にまつわる話が中心でしたが、本記事ではあえて、ロックオンとティエリアにフォーカスしてみます。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第10話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #09 大国の威信【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
オープニングのルイス達が浮いていて「ストーリーに何の関係があるのだろう」と思っていたら、宇宙での戦闘シーンに変わりました。
ちょっと遅くなりましたが、ガンダム00第9話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #08 無差別報復【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしています。)
今回は、組織・人物で書いています。
ガンダム00第8話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #07 報われぬ魂【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしていますが。)
ガンダム00第7話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #06 セブンソード【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしていますが。)
ガンダム00第6話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #05 限界離脱領域【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしていますが。)
ガンダム00第5話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #04 対外折衝【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしていますが。)
少し遅くなりましたが、ガンダム00第4話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #03 変わる世界【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしていますが。)
今回は、ソレスタルビーイングの介入を利用できると踏んだタリビアが、ユニオン脱退と武力行使をちらつかせました。
結局、タリビアはユニオンと対峙するどころか、ソレスタルビーイングから紛争幇助国と断定されてガンダムに攻撃され、ユニオンとは争うことなく、逆にユニオンに助けを求めることになりました。
そして、ユニオン側は無傷で終わりました。
ガンダム00第3話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #02 ガンダムマイスター【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。ただし、人物名等の情報を得るために、機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]だけはチェックしていますが。)
ソレスタルビーイングの犯行声明に出ていたイオリア・シュヘンベルグについては、「200年以上前に生きていた科学者」ということで、各国首脳もメディアも認識したようです。
今回の犯行声明に出ていたのが本人(どうやって生き永らえていた?)なのか、子孫なのか、あるいは遺志を継ぐものが本人を装っていたのか、まだ分かりませんね。
「21世紀のセキュリティはあってないようなものだ」という話もありましたので、これを伏線と受け止めれば、子孫と考えるのが妥当なのかも知れません。
ガンダム00第2話についての感想です。
前回の機動戦士ガンダム00 #01 ソレスタルビーイング【感想】に引き続いて、あくまで放映を見ての感想です。(アニメ誌はほとんど読んでいない、と言いますか、読まないようにしているので。)
今回は、オープニング直後に世界の勢力図と国家間の関係、エネルギー源である太陽光発電システムの説明があったので、見ていて世界観の理解が深まりました。
面白いのは、国の実名は、今の世界のものをそのまま使っていることですね。
多くのアニメでは、普通は、架空の国名を使うのですが。
遅くなりましたが、録画したのを観たので、手短に感想を。
見終わって思ったのは、初回から登場人物が多過ぎて、ついて行くのが大変ということですね。
ソレスタルビーイングの主要なパイロットだけで4名、それに各国(?)のキーマンと思しき人物が多数出て来ましたので、ちょっと辛かったです。
とは言え、冒頭から息もつかせぬ展開で、見ごたえはありました。
ソレスタルビーイングという、どの国にも属さない私設武装組織が、軍事力の強化を図る各国と今後どのように対峙して行くのか...
そもそも、その資金源や技術力が、本当にどの国にも属さないで成り立ちうるものなのかというのも興味深いです。
「武力による戦争の撲滅」という、一見矛盾したテーマを、どのような結末に持って行くのか、楽しみです。
昨日、アニメ「地球へ」を見ていたら、衝撃的なCMが入っていました。
噂があったのは知っていましたが、ガンダムの新作が2007年秋から放映されるようです。
公式ホームページは機動戦士ガンダム00 [ダブルオー]です。
期待してよいのか、微妙なところですが、とりあえず情報収集はして行くつもりです。