最近のシステムトレード実績(2009/10/19-28)
今回は残念ながら損切りという形で終わりました。
資産的には、取引前の証券会社での保有資産は307,297円でしたが、取引後には288,669円になりました。
信用取引の委託保証金は30万円からで、これでは信用取引は出来ないのですが、別途いくらか入金して(ただし、保有資産には組み込まないで考えることにして)、信用取引を継続できるようにしています。
今回は残念ながら損切りという形で終わりました。
資産的には、取引前の証券会社での保有資産は307,297円でしたが、取引後には288,669円になりました。
信用取引の委託保証金は30万円からで、これでは信用取引は出来ないのですが、別途いくらか入金して(ただし、保有資産には組み込まないで考えることにして)、信用取引を継続できるようにしています。
月初めの株式市場の急落に伴って、自前の株式システムトレードの解析プログラムでシグナルが出たので、1ヶ月振りに売買しました。
今回は、2つ想定外のことがありましたが、何とか利益を出してノーポジに戻ることが出来ました。
自前のシステムトレードの解析プログラムでシグナルが出たので、久し振りに売買しました。
前回からほぼ1ヶ月ぶりの売買になります。
残念ながら、今回は損切りという形で終わりました。
しかも、買付日には場中だけとは言え一時はストップ安まで下がっており、買いのタイミングが早過ぎたとも言えます。
平均的に考えれば、こうした損切りのケースに遭遇するのはシステムトレードでは避けられないのですが、解析アルゴリズムの改良の観点には出来るかも知れないと考えることにします。
この半年近く、株式売買をする機会がなかったのですが、自前のシステムトレードの解析プログラムでシグナルが出たので、売買しました。
本当は、信用取引枠をもう少し使っても良かったのですが、半年前の失敗で信用取引ができるぎりぎりの資産になっていたのでちょっと弱気になってしまい、小額取引になってしまいました。
取引前の証券会社での保有資産は309,934円でしたが、取引後には1割以上増えて、353,534円になりました。
今後も、勘ではなく、自製システムトレード解析プログラムの結果を信じて取引をするつもりです。
結果は、ノンポジになった時点で、こちらに公開します。