代車のトヨタのプリウスに試乗
今、我が家の愛車のアイシスを修理に出しており、代車としてプリウスが来ています。
一昨日まではアリオンだったのですが、代車の手配の関係で、アリオンからプリウスに途中で交換になりました。
型は、現行プリウスの一つ前、初代から数えると一度メジャーなモデルチェンジをした後の型になります。
3年前まで乗っていた初代プリウスとの比較も含めて、簡単に乗り心地について書いておこうと思います。
今、我が家の愛車のアイシスを修理に出しており、代車としてプリウスが来ています。
一昨日まではアリオンだったのですが、代車の手配の関係で、アリオンからプリウスに途中で交換になりました。
型は、現行プリウスの一つ前、初代から数えると一度メジャーなモデルチェンジをした後の型になります。
3年前まで乗っていた初代プリウスとの比較も含めて、簡単に乗り心地について書いておこうと思います。
我が家の愛車はこの8年ほど、トヨタの初代プリウスで、ハイブリッドカー・プリウスの実際の燃費で燃費の公開も続けて来たのですが、以下のような問題が出ており、近々買い換え、下取りはしてもらえるものの廃車になる見込みです。
1年ほど前に無料で駆動用バッテリーの全交換をしていただいたばかりなので、もったいない気はするのですが、修理や交換に掛かるコストや今後の寿命を考えると、致し方ないかなと思っています。
実家への帰省の途中で、高速のパーキングエリアの出発時にドアミラーを開こうと室内のスイッチを入れたところ、異音が発生したまま、ミラーが開かなくなってしまいました。
愛車は初代プリウスで、右のドアミラーに関しては1年ほど前に同様の症状が出ており、コネクタを外して手動開閉にしており、今回は左のドアミラーで上記の症状が出ました。
何度かスイッチを操作しても一向に開かず、仕方がなく手でミラーを開けたところ、今度は空回りでモーターが回りっぱなしになってしまいました。
来月の初めに車検が切れることもあり、愛車のプリウス(初代・マイナーチェンジ前)を神奈川トヨタに持ち込んで車検を受けました。
家内の希望でコーティングパックをつけてもらいましたが、それ以外の部品交換は必要最低限に抑えてもらい、費用は、法定費用を含めて13万円くらいでした。
清算面でちょっとトラブルがありました。
先日、プリウスで「異常が発生しました」とWARNINGが出た件、本日、ハイブリッド駆動用バッテリー(HVバッテリー)を全交換していただきました。
費用は無料でした。
今日の夕方、神奈川トヨタ辻堂店に行って、愛車の初代プリウスの12ヶ月点検をしてもらって来ました。
今回は、初年度登録から8年目の点検になります。流石に8年経つと、車自体も何も問題なしとは行かないですね。
ハイブリッドカー・プリウスの実際の燃費にも記載していますが、この車は2001年7月に(中古で)購入した車です。
2007年末のアクサダイレクトの車両保険を使った自損事故の板金修理で書いた車のキズ(左後ろドアと左後ろフェンダー)ですが、今日、修理が終わってプリウスが戻って来ました。
ドア交換とフェンダー交換で、トータルの修理代はおよそ33万円だったとのことですが、うちの支払いは免責金額の5万円だけで済みました。
保険を適用したことで、来年度から保険料が上がりますが、既に16等級でかなり割り引かれているのと、現等級は割引率の上限に近いのとで、今後数年のトータルで考えても保険料の支払額のアップは3万円程度だそうです。
8万円で33万円の修理が出来たのですから、まあ良かったです。
とは言え、事故は起こしたくないですね。
家内ともども、運転には気をつけるようにしたいと思います。
今日、いつも利用しているセルフ式ガソリンスタンドで、ETC車載機の取り付けをしてもらって来ました。
ETC車載機は、Yahoo! JapanカードでETCカードを申し込んで、キャンペーンで無料でもらったものです。
セットアップまでされており、後は車への取り付けのみの状態で送られて来ました。
Yahoo! Japanカード以外でも、この手のキャンペーンをしているところはけっこうあるみたいです。
今日、神奈川トヨタ辻堂店で、愛車プリウス(初代、マイナーチェンジ前)の3回目の車検(7年目)を受けて来ました。
標準的な点検作業に加え、冷却水、ブレーキフルード、エンジンオイル、オイルエレメント、タイヤの交換をしてもらいました。
うちのプリウスは7年で46,000kmとあまり走っていないこともあり、特に大物の交換が発生しなくて良かったです。
それと、車検キャンペーンでフロントガラスの撥水加工を無料でしてもらえるとのことだったので、それもしてもらいました。
5月連休も終盤に差し掛かり、家でごろごろしていても仕方がないので、表に出て車のタイヤのローテーションを行ないました。
今回やったのは、ジャッキ1つとスペアタイヤを利用した、右後輪と左後輪の入れ替えです。
右後輪の外側がツルツルになっていたからです。
先ほど、プリウスの法定点検(12ヵ月点検)のため、車を神奈川トヨタ辻堂店に出して来ました。
ここは、いつ来ても対応・サービスが良いですね。
帰省前に、給油とともにタイヤの溝の状態をチェックしたら、右前輪の外側の溝がツルツルになっていることに気がつきました。
原因は、近所の交差点(歩道橋あり、横断歩道なし、左折レーンあり)で左折をする際に、あまり減速をせずにタイヤを鳴らしながら曲がることがしばしばあるからだとピンと来ました。
とりあえず、ジャッキを2つ使って右の前輪と後輪を入れ替えましたが、どうも、左のタイヤも前輪の外側の溝が少ないようです。
左側も、前後輪を入れ替える必要がありそうです。
やはり、タイヤを鳴らしながら走ると、タイヤの減りが早くなりますね。
来年は、そういうことを少なくしようと思います。
先日、自動車のドアの板金塗装に書いた、車の左後ろドアの板金塗装修理が出来上がってきました。
左ドアの面のうち、下半分を板金・塗装して、クリアーは左後ろドアの全面にかけたとのことです。
車の真横から見ると、素人目にはどこに傷と凹みがあったのか、まったく分かりません。