以前野村證券の新NISAの成長投資枠のファンドを変更したのですが、その時に組み込んだ、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)と東京海上・宇宙関連株式ファンド(為替ヘッジなし)があまり芳しくないのと、基本的にはインデックス投資のほうが安全・確実だろうという思いから、再びファンドを変えることにしました。
つみたて投資枠のeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)はそのまま。
成長投資枠のeMAXIS Slim 全正解株式(オール・カントリー)のそのままで、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)と東京海上・宇宙関連株式ファンド(為替ヘッジなし)を停止して、新たにeMAXIS Slim国内株式(TOPIX)を組み入れました。
あまり頻繁に組み替えるのも良くないので、少なくとも2026年はこの組み合わせで行こうと思います。
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