2月に野村證券の新NISAの成長投資枠のファンドを再度変更したのですが、パフォーマンスの面で思うところがあり、再度構成を変更しました。
つみたて投資枠のeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)はそのまま。
成長投資枠のeMAXIS Slim 全正解株式(オール・カントリー)のそのままで、2月に追加したeMAXIS Slim国内株式(TOPIX)の比率を下げ、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)と東京海上・宇宙関連株式ファンド(為替ヘッジなし)を再開しました。
給与所得があるうちは今のペースで積み立てを続けようと思います。
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